日本学生フロアボール選手権2019/概要

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Event Outline

大会概要
大会名称

第9回日本学生フロアボール選手権大会

主催

一般社団法人 日本フロアボール連盟

日時

2019年12月21日(土)、12月22日(日)の計2日間

会場

12/21・・・ ①稲城市総合体育館(東京都稲城市長峰1-1)、②駿河台大学(埼玉県飯能市阿須698)

12/22・・・稲城市総合体育館(東京都稲城市長峰1-1)

出場資格

1.単独の大学の学生で構成されたチーム(大学院生は不可)

2.日本フロアボール連盟のFまたはBの会員登録者であること(スタッフ含む)

3.参加大学で参加できるチーム数は、各大学を代表する男女各1チームまで

4.エントリーの際のチーム名は大学の正式名称とする

出場者登録

監督1名、スタッフ6名、選手25人以内

大会形式

参加チーム数等によって随時変更あり

1.A、Bリーグのリーグ方式にておこなう。各リーグの1位が決勝戦、2位が3位決定戦を行う。

2.リーグ戦の順位は、勝点制とする。勝ち=2点、分け=1点、負け=0点。順位は、(1)勝点 (2)当事者間の勝敗 (3)総得失点差 (4)総得点 (5)PSで決定する。

試合形式

1.試合時間は15分×3ピリオド(ハーフタイム5分)でおこない、3位決定戦及び決勝戦においては20分×3ピリオド(ハーフタイム5分)でおこなう5分×3ピリオド(ハーフタイム15分)

2.3ピリオド終了時点で同点の場合は、10分間のVゴール方式

3.それでも勝敗が決まらない場合、各チーム代表5名によるサドンデス方式のペナルティショット

4.第3ピリオドの残り3分間は正味時間となるが、得点、ペナルティー審判のタイム、タイムアウトを除いて時計は止めない

5.その他ルールは、IFF競技規則2018年版を適用する